Good!とは

応援メッセージ

動画内の京大生講師による応援メッセージの詳細です。

K.N.先生(医学部医学科)

今、学校もなく、周りの受験生と話す機会もなかなか
無いため、自分の勉強がこれでいいのか、不安に感じて
いることと思います。しかし、そのように思っている
のはあなた1人ではありません。周りの受験生も、今は
みんな同じ条件です。自分の今の勉強を信じて、
頑張ってください。時間がある今こそ、周りと差を
つけるチャンスです。苦手な分野を一つずつ克服し、
得意な分野を今まで以上に伸ばしていきましょう。

K.Y.先生(文学研究科)

受験生の皆さん、ツラい時こそ、前を向きましょう!
先が見えなくて、不安な日々を過ごしていると思い
ます。でも、不安なのは皆同じです。今、前を向いて、
明日に向かって1歩進めるか、どうか。その違いが、
受験において大きな差に繋がると思います。頑張り
ましょう。前を向きましょう。私たちは受験生を、
全力で応援しています!

T.Y.先生(法学部)

新しい共通一次試験に加えて昨今のコロナ騒動で学校も
無くなり、不安になる事も多いと思います。 しかし、
悩んでいても何も始まりません。 大事なのは一歩一歩の
積み重ねですので、毎日ベストを尽くし後悔の無い1日
を過ごしていきましょう!

Y.Y.先生(法学部)

置かれている状況は周りも一緒、こんな時こそ気持ちで
乗り切れ!

K.M.先生(工学部情報学科)

春休みが延期となり、夏休みがなくなる可能性もある
ので、この時期に差をつけられると、取り返しがつき
ません。逆に、周りと差をつけるチャンスと考えま
しょう。今この時期に、集中して勉強できるかどうか
が、本当に、合否を分けます。あとで後悔しないよう
に、今できることを確実にこなしていきましょう。

S.T.先生(医学部医学科)

今、ライバルの受験生達も努力はしています。しかし、
その方向性が分からず、下手な方向に努力をしている
人も大勢いると思います。 今この時期に、努力をする
だけではなく、果たしてそれがどのような効果を持つ
のか、そして今の自分に適したものなのか、考えながら
勉強に励むのがとても重要になってくると思います。

K.U.先生(教育学部教育科学科)

自宅で過ごす時間が多くなり、ついつい気が緩んで生活
リズムが乱れてきてはいませんか?この期間のうちに
毎日決まった時間に勉強する習慣をつけ、メンタル面も
成績も強化していきましょう。その自己統制力が後に
きっとあなたを助けます。

N.N.先生(工学部地球工学科)

時間がある今だからこそ、どの教科も各単元の「基礎」
を復習しましょう。夏までに土台をしっかりと築き
あげることで、その後の問題演習や応用を効率良く
こなすことができます。この時期に基礎を復習すること
は、一見遠回りに思えるかもしれませんが、結果的には
第一志望合格への最短経路となります。 状況は誰もが
同じです。ここで前を向いて踏ん張ることが大切です。
悔いのないよう、「今」を頑張りましょう!

O.R.先生(法学部)

空いた時間を有効に使えるか否かが、合否に直結すると
言っても過言ではありません。勉強計画などを自ら主体
的に設定して、それを実践していきましょう。ライバル
に差をつけるか、つけられてしまうのかは、この期間の
過ごし方次第です。

N.Y.先生(経済学部経済経営学科)

受験は学力以外にも適応力が問われます。共通テストの
導入やコロナの流行など自分の力ではどうしようもない
状況の今年はまさしく適応力が問われています。変化に
適応するにはかなりの努力が必要です。しかし、その力
は確実に他の受験生との差になります。現状に悲観的に
ならず出来る限りの努力をして適応力を身につける期間
にしましょう。

N.H.先生(医学部医学科)

学校はいつ始まるのだろうか、本当に入試は行われる
のだろうか、他のみんなはどうしているのだろうか…。
人それぞれ、先はなかなか見えないと思います。
けれども、それは誰もが同じ。誰一人として、将来の
ことはわかりません。その中で、しかし、時間の経過と
ともに他人との差はいつしかできるものです。「今、
自分ができることを、徹底的にやる。」この姿勢の積み
重ねが未来を作ります。いかに今、自分と向き合えて
いるか。周りに流されず、自分の本来やるべきことを、
淡々とこなせているか。まさにいま、未来が左右されて
います。もう過ぎてしまった時間は元には戻りません。
これまでストイックにこなせていた方は、これまで通り
淡々と。少し甘えが出てしまっていた方は、いくら過去
を悔やんでももう過去は戻ってこないので、これから
変えられる未来を、変えていきましょう。私たちは、
「未来を変えるため、いま頑張る」あなたを応援して
います!

T.R.先生(工学研究科マイクロエンジニアリング専攻)

学校がなくなった今に勉強できるかで、他の受験生との
差が生まれると思っています。ここでの頑張りが合否を
分けると思って、取り組んでほしいです。

H.Y.先生(法学部)

「夏は受験の天王山」という言葉は、誰しも耳にした
ことがあるのではないのでしょうか?ただ、今年は、
例年に比べて春休みが長期化していることから、今の
時期も受験生にとって大きな山場となると思われます。
家に籠ってばかりで、気が滅入る、ストレスが溜まる等
皆さん大変な毎日を過ごされていることと思います。
しかし、逆に、勉強に使える時間が増えた、と前向きに
捉えてみてはいかがでしょうか?今が踏ん張り時です。
あなたの努力は裏切りません。来春、桜を見て笑える
ように、頑張っていきましょう。

W.T.先生(法学部)

むしろコロナでこの時間が与えられたことに感謝して
ください。24時間自分で時間をコントロールできます。
こんなチャンス滅多にない!是非有効的に。
絶対言い訳しないこと!「コロナのせいで…」と言えば
世間も「仕方ないね」と言ってくれる。でも、同情で
夢はかなわない。どんな状況でも受かる人は受かる。
迷わず頑張って下さい!

I.H.先生(農学部資源生物科学科)

どうなるか分からない状況の中で学校にも行くことが
できず、不安だと思いますが、置かれている状況は
どの受験生も同じです。この状況をピンチと捉えるの
ではなく、自分の勉強に集中できるチャンスと捉え、
弱点をひとつひとつ克服していきましょう。

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