2020年度 第12回 指導会議 | 京大生の個別指導学習塾Good!

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2020年度 第12回 指導会議

今回の指導会議では、当塾の名前の由来をもとに、
当塾が今後目指していく形について共有し、また
就職活動を終えた講師による講演を行いました。

当塾の名前の由来と目指す姿

京大生の個別指導学習塾Good!という名前には、
多くの意味が込められています。
「京大生」が、「個別」に、指導する。
Goodとは「Common Good」すなわち、「共通善」
!には常に新しさ、驚きをもたらす、という意味が
込められています。

まずは、Common Goodなことを突き詰めることが
重要で、具体的には、「基本を突き詰める」。
すべきことを、徹底する。
これが、指導方針の大きな根幹を成しています。

就活・個別指導のための講演

今年度で京都大学を卒業し、来年度より教員として
勤務が決まった講師による講演がありました。

プロとアマチュアの違いとして、
あくまで「結果」を追求するのが、プロであり、
結果に責任感を持って指導していくことが重要だと
強調していただきました。

また、大切にしている言葉として、
次の2つの言葉を、我々に贈っていただきました。

1. 凡事徹底
2. 低言高動

凡事徹底とは、ごく当たり前に思えるかもしれない
ことも、それを実際に「徹底」することは難しく、
当たり前のことから「徹底」することが重要だと
いうことです。

低言高動とは、言葉は謙虚に、そして行動で結果を
示す、ということです。

本日の指導会議から、様々なことを吸収して、今後の
指導に活かしてもらえることを期待しています。

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